スピードラーニングとは、

【スピードラーニングの説明】
聞き流すだけで英語を身に付けられるようになることを目指した英語教材です。
毎月聞き取りの教材(日本語&英語版と英語オンリー版の両方)が送られてきます。

そして翌月に次の聞き取り教材と前回分のテキストが送られてきます(あえてテキストをずらして送ることにより活字に頼る学習法に戻らないように工夫されています)。

全部で48巻で構成。すべてとも1年間の保証付き。途中での退会、再開は自由。10日間無料試聴期間がありますので試してみてもし合わなくても返品可能です。

【スピードラーニングの価格】
初級初回セット9,870円+送料 
2ヶ月目以降4,200円+送料

【スピードラーニングの最終目標】
英検       ----
TOEIC      ----
TOEFL(CBT) ----
TOEFL (PBT) ----
初級・中級・上級の3レベルとジュニアコースがあります。 具体的な到達目標値の記載は公式ホームページにはありませんが、リスニングは上記試験において(特にTOEICとTOEFL)は非常に重要な位置をしめるため、スコアアップには必須です。

また英語のフレーズを自然に覚えられることもありますので英検、TOEFLでのスピーキングテストやTOEIC(R)LPI対策にもなります。

スピードラーニングに対するコメント

スピードラーニングはいままでの日本の英語教育の悪い点をくつがえすように作られた教材です。従来の英語教育は活字にたよる勉強方法です。目に入った情報を元に学習を進めていくものです。

単語・例文・読解など活字でつづられた英語から単語を覚えたり、フレーズを覚えたり、文法を勉強したり、文章を理解しようとしたり。

この方法では英語の読み書きは上達するかもしれませんが、実際の英会話ではほとんど使いものにならないような英語しか習得できません。
日本の英語上級者とよばれているひとたちの典型的なパターンです。

しかし、学習方法の根本をかえればこういったひとたちも実際に使える英会話力を身につけることはじゅうぶんに可能なのです。
そのためには従来の方法から決別しなければなりません。

活字に頼っていた方法を音にかえるのです。

耳から入ってくる英語の音・リズム・イントネーションといった情報から学習していくのがスピードラーニングなのです。

学習方法論としては子供が言葉を覚えていく方法と同じです。
本来ならば活字で言語を覚えるよりも音で言語を覚えることの方が簡単なのです(識字は本来、高度な教育を受けた人のみ可能なのですから)。

スピードラーニングは継続のし易さも重視しています。
世の中にはいろいろな英語教材がでています。
それらも続ければきっと最終的には効果があるものはそこそこあるでしょう。

しかし、問題なのは続けられないということにあります。

最初の2,3週間。よくても3ヵ月はやる気があるので継続可能かもしれませんが、気がつくとせっかくの学習をやめてしまっているのです。これでは何にもなりません。

英語の学習で大切なことはとにかく継続です。

負担が少なければ継続しやすくなります。
スピードラーニングは英語学習者に「めんどうだな、」とおもわせることなく継続できるように考えています。
だから最初は5分だっていいんです。

はたして1年後に続けていられるかどうかが問題なのです。

スピードラーニングであれば他の教材と比べて継続することがずっと楽なはずです。
とにかく聞き流すだけすから。
そして、この英語を聞くという行為こそ、実は英語学習において最も大切なことなのです。

発売17年、80万人に選ばれた自信
「聞き流す」だけの英語教材『スピードラーニング』